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20140622 (4)

今日はさくらの月命日。

1ヶ月が経ったんだね。

まだ1ヶ月なのか、

もう1ヶ月なのか・・・・


どっちでもあるかな。



さくらが亡くなった次の日、

さくらに会いに実家に行きました。

ベッドの中にいたさくら。


身体に血はついていなかったから

死んだなんて思えないほどキレイだった。

顔を伏せて眠っていたので、苦しいだろうなって顔をみたら・・・


朝に見た可愛いさくらの顔じゃなかった。

その顔をみて、即死だったんだなって思ったら、涙が溢れて止まらなかった。


なんでかわからないけど、その亡骸を写真に撮りました。

火葬したらさくらの形がなくなるからなのか、

覚えていたかったのか。

最後の形あるさくら。


なぜ撮ったのかよくわからないけど、今でも私のスマホに残っています。


見るのも辛い時があるけど、
なんでだろ・・・たまに見る時がある。




さくらにしてしまったこと。

人間の不注意はあってはいけないこと。

さくらの事故は防げたこと。



さくらに会いたいな・・・

父がさくらの首輪にお空にいる初代犬のライにお願いしてたように、
道に迷わずライの所に行けたかな。

それともまだ、父の周りにいるのかな?


もう目に見えることはないけどね。。。




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美緒
Posted by美緒

Comments 4

みかん  

お別れ・・・
どんな形であっても辛いね
でもこうやってさくらちゃんの事を
思いだしてあげる事が供養になってると思うよ


2014/06/22 (Sun) 15:55 | EDIT | REPLY |   
美緒  

みかんさん
本当にお別れって嫌ですね。
それが突然となるとなおさら。
さくら、そしてライのことは
決して忘れてはいけないんだと思います。
もちろん、忘れることなんてできないけどね。

2014/06/22 (Sun) 20:53 | EDIT | REPLY |   
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2014/06/24 (Tue) 18:08 | EDIT | REPLY |   
美緒  

Mさん
ありがとうございます。
さくらのことは父親が1番可愛がっていました。
さくらはそれを知ってたのか、エサを与える母親よりも
父親のことが好きだったように思います。
父親が外に出れば戻って来るまでうろうろ。

口数の少ない弟も、さくらが大好きでした。
無口でさくらに頬ずりするのに違和感を感じたりもしましたがw

それはもちろん母親だって。

Mさんの
「亡くなった動物たちはどんな最期を迎えてもかけてもらった愛情は忘れません。」
その言葉に救われたような気がしました。

ありがとうございました。

2014/06/24 (Tue) 21:06 | EDIT | REPLY |   

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